JR与野本町駅
ダクトには与野大宮1号2号の表示(南与野変電所GIS室からの66kVCVケーブル収納)
ダクトとの呼び方もあるがトラフと呼ばれる場合もある。
この引用文献は、東海道新幹線の同様なケーブル収納法を示した概略図である。
ここではトラフと呼ばれている。東京都内はトラフと言う呼び名が多い
前振り 昨年から取り掛かっていたが、とうとう60周年に間に合わなかった。変電所、き電区分所、補助き電区分所の変遷はリストになっていたが、どうしてこの位置にあり、どのような理由で変電設備が成り立っているかの理由を調査し始めたら奥が深く泥沼に入ってしまった。 ...