新函館変圧ポスト(ATP)
アプローチ:新函館北斗駅
北海道新幹線末端の電圧降下・誘導障害対応
新函館変電所より10.37㎞ ATPの位置としては真っ当
高い塀に囲まれていて内部の詳細は不明 AT2台と電圧測定のVT 上下タイき電用断路器があるはず
| 推定版 多分このような構成になっているはず このほかにGP装置とVTがあるはず 新函館SSが落ちた際は、函館総合車両基地変電所から供給されるTFを受けてAFに対応する役目を持つ(函館総合車両基地は、本線からTF(トロリフィーダーのみ受電のため) |
以前に記事にしてたがタイトルに動力式検電接地装置が入ってなかったので別記事としてUp 今回の事象で有名になった動力式検電接地装置の具体的動作が記載されているブログがあったが10年以上前の記事なのでタイトルに動力式検電接地装置が入ってなかった。書いた本人が詳細を忘...