日比谷線 中目黒変電所
東急電鉄 中目黒開閉所の記事を書くにあたって全面見直しを行ない修正を加えた
グーグルマップでは東急中目黒変電所の表示名がでる
場所:中目黒駅
アプローチ:容易
特徴:東急線との接続駅 東急中目黒変電所が高架下にあり隣接している。
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日比谷線 中目黒変電所
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日比谷線 中目黒変電所と東急電鉄 中目黒変電所の関係と単結線図
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東急電鉄 中目黒変電所方に連絡き電線が伸びる(4条) 左の架台上のき電線は地下鉄 飯倉変電所方 正き電線
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正き電線 飯倉方面B線500㎟ |
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上段ダクトが飯倉変電所方き電線 下段ダクトが多分帰線
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日比谷線 中目黒変電所に高架からき電線・帰線が伸びる
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上段ダクトは東急電鉄 中目黒変電所へ 下段ダクトは奥の架線柱で立ち上がり地下鉄側(飯倉変電所方)き電線として架空き電線となる |
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日比谷線 中目黒変電所から立ち上がる飯倉変電所方き電線
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| き電線にラベル 板倉方面B線 正き電線 500㎟ |
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インピーダンスボンドに繋がる帰線
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インピーダンスボンドに繋がる帰線 東急電鉄側のインピーダンスボンドの中性点にクロスボンド
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拡大 太いケーブルが東急側帰線、細いケーブルが地下鉄側インピーダンスボンドとクロスボンド
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B線側(下り)帰線が繋がるインピーダンスボンド 東急側インピーダンスボンド中性点とクロスボンド
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A線(上り)帰線が繋がるインピーダンスボンド
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赤丸部分に断路器 ゴムとう管でケーブル化 地下鉄側 飯倉変電所方き電線から分岐する電留線及び駅構内き電線 ケーブル化されて断路器を経由して奥側にケーブル移動 |
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| 断路器部 Google street View |
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地下鉄 電留線及び構内線 き電用断路器 側面 右上 ゴムとう管で飯倉変電所方き電線からT分岐 |
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| 断路器を経由した構内及び電留線用き電線 ゴムとう管でき電線へ |
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地下鉄側 断路器を経由した構内及び電留線用き電線 地下鉄側はツインシンプルカテナリー架線 |
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日比谷線 電留線・構内線にき電するき電線 飯倉変電所のき電線から断路器で分岐
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断路器は紺色〇の部分 日比谷線坑口出口で、剛体架線から架線に移行する部分でエアーセクション形成 |
古い資料だが、地下鉄側は当時にままのき電系統となっていることを確認。
参考資料
営団地下鉄 日比谷線建設誌