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2014年12月1日

146. JR東日本 東浦和変電所(直流)

東浦和変電所


高架下の2分割された非常に判りずらい変電所。門型鉄塔が無い。
アプローチ:武蔵野線東浦和駅 徒歩 容易  
受電:東電鳩ヶ谷変電所からの鳩ヶ谷線分岐 地中JR東浦和線からの66kV 
給電:武蔵野上下線                               
特徴:通常の変電所にある門型の鉄塔ではなく、見落すところであった。GIS化された変圧部と整流器、高速度遮断器、直列リアクトルに入った二部屋構造

JR東川口線引き下ろし部

 
66kVケーブールヘッドで受電

 
JR東浦和線  鳩浦線No26.鉄塔分岐

 
 
地中ケーブル引き出し部

 
人孔を経る

 
街中のこんなところにも人孔

 
公園内人孔2つ
 
交流受電側
シリコン整流器・SLは、左の建物 右 整流用変圧器とGIS設備
高架下高圧1,200V交流母線が通る。
帰線引き出し部
き電線 引き出し部
左より 東川口方面下り13上り14、西浦和方面上り11下り11
高圧配電線引き出し部
き電線引き出し部 門型鉄塔が無い
 

JR東日本 内房線 9/24現在 長浦 発災区間の変電所群

1600. JR東日本 内房線 9/24現在 長浦 発災区間の変電所群 追記有り

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